歯列発育顎模型 [PE-PDI004(P1-600A)]
特長
●発育状態や発育過程を説明できるよう左右で異なる発育状態を付与した模型。
●左側は標準的な3才児の乳歯列ⅡA期、右側は第1大臼歯が萌出を始めた6才児の混合歯列ⅡC期を想定した状態を付与しています。
●左側は粘膜カバーの取り外しが可能で、歯胚の状態の観察や、その後の発育過程の説明ができます。
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